他愛もない、しょうもない、わけわからない、どうでもいい 感じの良くも悪くもない日記です。 多分、ドラゴンボール関係のネタが多いと思われます。

あれだよね。やっぱ恋愛ってのは難しいよね。
恋ってのは駆け引き。強いて言えばサッカーなんだよ。
攻めるときもあれば守る事だってある。
時には反則級の技だって1点取るためには必要なんだ。
そしてその恋のゴールを決めたいってのにやはりライバルが邪魔しにくるんだ。11人の恋敵が。
恋愛は難しい。ホント、スポーツと一緒なんだ。
ああ、恋してえな。
恋してこんな激しいスポーツを戦ってみてえな。

ということで今あなたの手元にこCDがあれば聴いてください。
マキシマムザホルモンで
「恋のスウィート糞メリケン」
最近ホルモンにはまってるんですよ。ええ。

恋してない人、早くできたらいいね。

やっぱ病んでるよ。こんな詞書くなんて。

長い夜から抜け出せなくなった僕は
やがてあの丸い月に吸い込まれるのだろうか
口ずさんでいた曲をやがて合図に
長い間閉じていた殻を、イヤホンを外すと共にやぶるんだ

無理だなんて思ってないよ
その一歩を踏み入れることを
僕は心待ちにしてるんだ
身も焼けるほどの太陽に僕は
触れたい、感じてみたいんだ
眺めてるだけはもう飽きた
このドアを無理矢理にでも打ち破る日もそう遠くはない

昨日、流れ星を見た
すごく澄んで輝いている光
でも何光年か昔の、過去の光なんだ
どんなことにでも始まりと終わりは必ずある
終わりなんかこなければいいのに
逃げ出したくなるよ   でもわかってる
始まりというのもかならずいつか来るってことを

無理だなんて思ってないよ
その一歩を踏み入れることを
僕は心待ちにしてるんだ
身も焼けるほどの太陽に僕は
触れたい、感じてみたいんだ
眺めてるだけはもう飽きた
このドアを無理矢理にでも打ち破る日もそう遠くはないよ
ギターうまくなりたい。
オレ、ギターウマクナリタイ。
マジで峯田みたいな奴になりたいよ。
というか、峯田のブログの最新の日記、音楽好きは絶対見てほしい。
普通に感動した。涙が溢れそうになった。
なんと、銀杏BOYZが米国で演奏しやがったのだ。
「日本人」「SKOOL KILL」「日本発狂」を歌いやがったんだ。
もぅ涙溢れるよ。この現実には。
本当、銀杏BOYZを好きでいてよかった。
そして、またロックが、歌が、音楽が好きになりました。
峯田和伸さん、本当にありがとう。