他愛もない、しょうもない、わけわからない、どうでもいい 感じの良くも悪くもない日記です。 多分、ドラゴンボール関係のネタが多いと思われます。
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ただいま家に帰ってきました。
もう朝の4時近いです。
死にそうだ。
なぜこんなに死に急いでるのかといいますとバイトだったんですよ。
BAITO!
しかも6時から3時半近くまでの労働。
この間の休憩時間が30分ですからね。完全に違法ですよ。訴えたら勝てますよ。
そんな絶望すぎる疲れを癒してくれるのがこのフルーツ・オレ。
ものすごくうまいんですわ。これが。
まるで体の先から先までフルーツ・オレが染み渡っていくよう。
私にとっての天使は斎藤さんでもなくよっちゃんでもなくフルーツ・オレでした。
うん。今、私は間違いなくフルーツ・オレに恋してる。
なんてよくわからない日記を書いてしまうのもこの疲労のせいなんです。
すいません。
とりあえず、もう寝ることにしますね。
この狂った頭を睡眠で解除せねばならんからね。
ではでは。おやすみ哀愁。
最近、銀杏の『トラッシュ』って曲の歌詞が私の心にグサッと突き刺さってます。
『ガールフレンドが欲しいよ。世界のどこかにきっと僕を待っている人がいる。』
『幸せそうな恋人達を電動ノコギリでバラバラにしたいよ。』
なんてとこが特に。
ちょっと下劣な感じですが本当にやばいです。
今の自分の気持ちがまんま歌われてる気がしてちょっと泣きそうになることがあります。
でもこのことは誰にもいわないで。
恥ずかしいから。
やばい!かわいい!
今、ナイナイサイズを見ていまして、ゲストが星野真理だったんですよ。
もうね、かわいすぎ。新・星の金貨の頃からかわいいとは思ってましたがやはりやばいですね。彼女は。
あの、あどけなさがいいよね。
中川翔子さん風に言うとギザカワユス。ですよ。
ギガなんか普通に越えてるわ。
昨日、大阪のある芸術大学に行ってました。
まあ、大阪芸術大学なんだけどね。
なんたって芸術。もうねユーモラスさがすごいよ。
あの大学は。
昨日はですね、自分の商業大学での授業が1限、2限、4限あったんです。うん。でもさぼった。
98年当時の中田英のキラーパス級に鋭くさぼった。
そして着きましたのは芸術大学!
見る人見る人、おしゃれですね。
なんかここはフランスか!とか思ったりなんかもした。
そもそも、芸術大学に行ったのはですね、私の高校のときの友達と遊ぶためにいったんですよ。
高校の友達ってのはいつまでも大切にしたいからね。
それでその友達はそこでサークルを組んでたりするんですよね。
男がもっさりとかしかいない商業大学に通ってる私からすればものすごい羨ましいじゃないですか。
だから、私は思ったのよ。
いっそのこと、この芸術大学のサークルに入っちゃえばいいぜ!ってね。
だからせっせと電車賃往復500円払って行ったわけですよ。
まあ、行った結果から言わせてもらうと


羨ましい!うらやましすぎる。浦山氏ですよホント。これは浦山氏だ。
だってすごく楽しそうなんですもん。
アメリカンジョークがものすごい飛び交ってたからな。
今度はここはアメリカか!とか思ったり思わなかったりもした。

『Hey、ハニー。そこにある君のブレッド【パン】を少しくれないか』
「いいわよ。マイケル。はい、私のブラッド【血】あ・げ・る♪」
『ハニー!何言ってるんだ。僕はブラッドじゃなくてブレッドが欲しいんだよ。血だらけになっちゃったじゃないか。まったくおっちょこちょいだな。ハニーは。ハッハッハ。』

みたいなね。アメリカンジョーク自体よくわからんけど。
女の子もいたりしてね、なんかキャラ強い人とかもいたりしてね。

まあ、なんだ。とりあえず羨ましいってことだよ。
こんなよくわからない日記ですいませんがとりあえず羨ましいんですよ。全国の商業大学行ってたかたはわかってくれますよね?

昨日はそんな1日でした。
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私は銀杏BOYZが好きだ。
GOING STEADYが好きなんだ。
というか峯田和伸が好きなんだよ。
なんか彼が歌う音源からものすごくパワーをもらってる気がする。
直球でメッセージが届く気がするんだ。峯田の歌って。
GOING STEADYが解散したときものすごくショックを受けた。もうこれで峯田の歌
が聞けなくなるんだ。やだなぁって。
でも彼はすぐに銀杏BOYZというバンドを結成する。
すごくうれしかった。涙ちょちょ切れるぐらいに。
そして、銀杏のCDも聞きまくった。
特に自分が好きなのが『駆け抜けて性春』。
なんたってコーラスのゲストとしてYUKIも歌ってるんだからね。
大好きな峯田和伸とYUKIのコラボだよ?
これを誰が想像しただろうか。
こんなの感動するしかないじゃないか。
最高だ。
今、この日記を銀杏の『夢で逢えたら』を聞きながら書いてる。
またこの歌が最高なんだよ。
今、片思いをしてる人には最高のラブソングだよ。

ある日
『ゴイステのほうがよかった。銀杏はもういいよ。』
友達がそんな話をしていた。

違うよ!

それは違う。銀杏の歌詞はゴイステの頃よりもさらに良さが増してやばいよ。
というか、そんなこと言ってる奴は峯田和伸のブログを見ればいいよ。
ど直球のメッセージがズドンと突き刺さる。
あの人はホント文才があるよ。
でも峯田の精神年齢はブログを見たかぎり高1で止まってるに近い。というかエ
ロさが高1なんだよ。
でもね、やってることは途方も無くすごいんだ。
人を引き付ける力を彼は完全に持ってる。と思う。

私はこれからも彼が一生、素晴らしい曲を書いてバカみたいに歌っててほしいっ
て本気で思うんだ。

ではでは。よろしく哀愁。
私、最近パチスロに興味があります。
それでやっぱスロ打つのなら勝ちたいじゃないですか。
それで1年間無料で攻略法が受けれると人気の、ある企業に
資料請求したんですよ。
そしたらこんな驚愕のDVDが今朝届きました。

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なぜにくわまんがレポーターなんでしょうか?
しかも、ものっすごい笑顔だしな。
なんかこのDVDの中でくわまんも『北斗の拳』を打っていて
開始数Gで速攻、BB引き当ててました。
すごいぜ!K○企画!

いやあ、これで私も勝ち組になれるわけですね。
まあ、うまくいけばだけどね。

というか今、財布には2000円しか入ってない訳ですが。
これから給料日までそうやって生き延びればいいんでしょうか。
スロット打ちたいとか言ってる場合じゃないです。
へたすりゃ死にます。

来月、もしまだ私が日記を書いていたら
逆援助交際でなんとか食いつないだと思っといてください。

ではでは。
というか、CDでもかけながら優雅に日記を書こうと先ほど『椎名林檎』のCDをセクシャルな感じでPCのCD-Rに挿入したんですよ。
もう、ぬめって感じでね。
でも、幾度待てど椎名林檎が流れてこない。
おかしい!

ということでCD-Rをまじまじと覗き込みましたところ
どうやらレンズの部分に傷がいってるっぽい。
要するにただいまCD-Rが天に召されました。
その光景にはパトラッシュとネロが天国に逝ったときのような何かはかないものがありました。

泣きそうになった。CDが焼けなくなりました。
給料日の日、朝一で買いに行きたいと思います。
うんといいもの買ってやる。
しょこたんたら、ドラゴンボールも描くのうまいのね。
ホント、漫画家として普通にやっていけますよね。

しかし、このベジータえらく積極的だな。
そんなにもしょこたんに惚れこんじゃったんだ、ベジータ。
すっごく自慢げな所はご愛嬌。
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私は死ぬほどYUKIが好きです。
もぅ、『浜崎あゆみとの1夜との過ち』か『YUKIと30分話せる』の2択を迫られても迷わずYUKIのほうの選択肢を偉ぶほど好きです。
なぜに私がこんなにYUKIが好きかと言うと、とにかくかわいいに尽きます。
なんですか!30代なのにあの美貌は!
バイオテクノロジーを駆使してるとしか思えない。
なんですか!あのエロティックでセクシャルなプロモは!
完全にバイオテクノロジーを駆使してるとしか思えない。
あと歌声ね。
もう最高。あの声を聞くだけで昇天しそうになる。
歌の歌詞も最高でここ最近、リリースしているシングルは『捨て曲』という言葉をしらない。
なかでも長い夢は本当に涙が滝の様に出しながら聞いてしまう。
この曲はYUKIがまだ小さいお子さんを亡くされた頃ぐらいに出された曲。
この曲を聞くとどうしてもYUKIとお子さんとの今まで一緒にいたときの思い出、そして別れの曲に聞こえて仕方がない。
本当、書ききれないほど好きなんだ。
でも、このまま書き続けると途方もなく長くなってしまうので今日はこの辺で。
これから怒濤の更新ラッシュが始まります。
その予定です。
まあ、予定は未定ですが。
しょこたんこと中川翔子さんが21歳になられたそうです!
お誕生日おめでとうございます。
でも当のご本人、もう20歳じゃないショックで『しょこたん☆ぶろぐ』21エモンで壊れております。うん、きちがいな行動とりまくってる。メポ祭りになっちゃってる。
この読み物の続き、すっかり忘れていたのでこれから書いていきたいと思います。

※この物語はフィクションではないのかもしれません。

ふと青年二人がしゃべりだした。
『あー。暇だな。』
「そうだな。あの毎日が楽しかった日が懐かしいよ。」
『あの頃はよかったな。もう一度やりてえな。リアルブラックメール。』
ブラックメール…。
そう、それは皆さんもご存知の通り
あの有名な某テレビ番組のコーナーである。
噛み砕いて説明すると、ロンブー淳が女に成りすまし
浮気性などうしようもない男達とメールを交換し
本気にさせて、いい感じになったってところで
最後に『実は番組の企画であなたをはめてました』とネタばらしする。
という恐ろしいドッキリコーナーだ。
そんな壮大な企画を彼らはやっていたと言う。
その真相を知るためには
今から1年半前に時をさかのぼらなければならない。

時は2004年、夏。
彼らは一人の狂った男に鉄斎をくらわすため、ついに立ちあがった。

つづく。

これから、不定期にこの読み物も書いていきたいと思いますので。
宜しく哀愁。
みなさん、麻雀をやったことあるでしょうか?
麻雀ってすごくおもしろいですよね。
私も中学2年のときにあるマンガを見てからはまってしまいました。
その漫画はですね、『哲也-雀聖と呼ばれた男-』です。
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このマンガすごくおもしろいです。

舞台は東京。生きる目標を見失っていた男、阿佐田哲也が主人公。
しかし哲也は、麻雀を知った事によって自分がギャンブル性の高いゲームに非常に強い事に気づく。そして、哲也は数々の玄人を倒し、新宿一の玄人になっていくのであった。

すごいよ。このマンガの麻雀のワザは。
ツバメ返しにエレベーター。眼牌に、コンビ打ち。
もうね、イカサマのオンパレードなんですよ。
哲也の相手の玄人は数々のイカサマを使って哲也を苦戦さします。
しかしですね、哲也はそのイカサマをものともせずに最後のオーラスには見事、逆転し勝ってしまうんです。
これが本当に気持ちがいい!
すっきりしますよ。ストレス解消にもってこいだね。

見た事ない方は是非読んでください。
そして麻雀にどっぷりはまってくれることを期待しています。

本当に4月は全然更新できなくてすいません。
最近、バイトを新しく始めたもので死ぬほど疲れて
もう、そろそろ60歳手前ぐらい?お宅。ってぐらい疲れていて日記一つも書けない状態に陥ってるんです。

今日はですね、私の思い出が詰まったマンガについて書きます。
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』2巻です。
この巻にはすごい思い入れがあるんです。ではそうぞ。

三平方には親がいなかった。いや、いなくなったのだ。
酒におぼれた父、出会い系サイトに手を染める母
夫婦仲が悪かったことも手伝って両親が家に帰ってくることがなくなった。
三平方はそれから孤独の時間を過ごしていった。
しかし、いつからか三平方は強くなっていた。
『家族などいらない。居ても邪魔なだけだ。』
しかし強くなった代わりに彼の心は冷め切っていた。
そう、昔の優しい三平方はもうそこにはいない。

ある日、三平方は公園にいた。
彼は、いつも1日の大半の時間をこの公園のベンチで過ごしていた。
このベンチで幸せな家族、はしゃぐ子供達を眺めるのが好きだったのだ。
彼は、家族は必要ないと言いながらどこか家族に憧れている所があった。
そんな想いが自然に行動に出ていたのかもしれない。

そんなとき、小さな子供が三平方の前に近寄ってきた。
「お兄ちゃん!一緒に遊ぼうよ!」
彼は呆然とした。こんな俺に構ってくれている…。それがたとえ子供だとしても。
自分を理解してくれる奴なんか居なかった。親も、先生も、友達も…。
そして彼は意を決したように
『いいぜ!坊主。何して遊ぶ?』
彼は元々、子供が好きだったのかもしれない。
そしてこの子供もそんな三平方の優しさを感じ取った。
だから声をかけてきたのかもしれない。

その日は2人は、めいいっぱい楽しんだ。
おにごっこ。縄跳び。サッカー。キャッチボール。
子供のほうは終始笑顔で楽しそうだ。
三平方のほうはというとそれはそれは満面の笑みだった。
まるであの明るかった子供の頃のようなキャッキャした感じで楽しんでいた。
そして夕暮れ。子供のお母さんが帰ってきた。別れの時間だ。
『また遊ぼうな!坊主。』
「うん。遊んでくれてありがとう。またね。」
そういって子供はお母さんのもとへ帰っていった。
しかしその途中でふと、子供が三平方のほうへ振り返り走り返してきた。
両手にはボロボロのなにか本らしきものを持っている。
「お兄ちゃん。友達の証にこれあげる。ボクの宝物なんだ。」
それは、読みすぎてボロボロになったこち亀2巻だった。
『これを…俺に?』「うん!あげる!また遊ぼうね。絶対だよ!」
そう言ってお母さんのもとへ小走りで帰っていった。
涙が自然にでた。三平方が初めて流した涙だった。
あの子供にはたぶんこれから会うことはないだろう。
それはあの子供もおそらくわかっているんだ。
だから。だからこそこのこち亀2巻を友情の証として残していったんだ。
ほんの数時間だけだったけど、彼とあの子供は心の底から通じ合い親友となった。
どんなことがあってもこのこち亀2巻は死ぬまで肌身離さず持っておこう。
たった1人の友達が大切にしていた宝物なのだから…。
  Fin



という、こんな感動な物語が私のこち亀2巻には詰まってたんだよ。
もう、この感動話で中南米に激震が触れた。目の前にワイパーが欲しい。
というか長々ネタ書いてすいません。
今度こそは!今度の日記こそは!まともな日記を書きたいと思いますのでこれからもよろしくお願いしますね。
4月の日記の更新数が7ですって!
こんなに少なくなってしまうとは!!
更新頻度低すぎですよね。
5月からはがんばります。
更新数20ぐらい目指します!