他愛もない、しょうもない、わけわからない、どうでもいい 感じの良くも悪くもない日記です。 多分、ドラゴンボール関係のネタが多いと思われます。
最近、銀杏の『トラッシュ』って曲の歌詞が私の心にグサッと突き刺さってます。
『ガールフレンドが欲しいよ。世界のどこかにきっと僕を待っている人がいる。』
『幸せそうな恋人達を電動ノコギリでバラバラにしたいよ。』
なんてとこが特に。
ちょっと下劣な感じですが本当にやばいです。
今の自分の気持ちがまんま歌われてる気がしてちょっと泣きそうになることがあります。
でもこのことは誰にもいわないで。
恥ずかしいから。
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私は銀杏BOYZが好きだ。
GOING STEADYが好きなんだ。
というか峯田和伸が好きなんだよ。
なんか彼が歌う音源からものすごくパワーをもらってる気がする。
直球でメッセージが届く気がするんだ。峯田の歌って。
GOING STEADYが解散したときものすごくショックを受けた。もうこれで峯田の歌
が聞けなくなるんだ。やだなぁって。
でも彼はすぐに銀杏BOYZというバンドを結成する。
すごくうれしかった。涙ちょちょ切れるぐらいに。
そして、銀杏のCDも聞きまくった。
特に自分が好きなのが『駆け抜けて性春』。
なんたってコーラスのゲストとしてYUKIも歌ってるんだからね。
大好きな峯田和伸とYUKIのコラボだよ?
これを誰が想像しただろうか。
こんなの感動するしかないじゃないか。
最高だ。
今、この日記を銀杏の『夢で逢えたら』を聞きながら書いてる。
またこの歌が最高なんだよ。
今、片思いをしてる人には最高のラブソングだよ。

ある日
『ゴイステのほうがよかった。銀杏はもういいよ。』
友達がそんな話をしていた。

違うよ!

それは違う。銀杏の歌詞はゴイステの頃よりもさらに良さが増してやばいよ。
というか、そんなこと言ってる奴は峯田和伸のブログを見ればいいよ。
ど直球のメッセージがズドンと突き刺さる。
あの人はホント文才があるよ。
でも峯田の精神年齢はブログを見たかぎり高1で止まってるに近い。というかエ
ロさが高1なんだよ。
でもね、やってることは途方も無くすごいんだ。
人を引き付ける力を彼は完全に持ってる。と思う。

私はこれからも彼が一生、素晴らしい曲を書いてバカみたいに歌っててほしいっ
て本気で思うんだ。

ではでは。よろしく哀愁。
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私は死ぬほどYUKIが好きです。
もぅ、『浜崎あゆみとの1夜との過ち』か『YUKIと30分話せる』の2択を迫られても迷わずYUKIのほうの選択肢を偉ぶほど好きです。
なぜに私がこんなにYUKIが好きかと言うと、とにかくかわいいに尽きます。
なんですか!30代なのにあの美貌は!
バイオテクノロジーを駆使してるとしか思えない。
なんですか!あのエロティックでセクシャルなプロモは!
完全にバイオテクノロジーを駆使してるとしか思えない。
あと歌声ね。
もう最高。あの声を聞くだけで昇天しそうになる。
歌の歌詞も最高でここ最近、リリースしているシングルは『捨て曲』という言葉をしらない。
なかでも長い夢は本当に涙が滝の様に出しながら聞いてしまう。
この曲はYUKIがまだ小さいお子さんを亡くされた頃ぐらいに出された曲。
この曲を聞くとどうしてもYUKIとお子さんとの今まで一緒にいたときの思い出、そして別れの曲に聞こえて仕方がない。
本当、書ききれないほど好きなんだ。
でも、このまま書き続けると途方もなく長くなってしまうので今日はこの辺で。
洋楽に興味のない方は申しわけありません。
今日は洋の楽について書かせていただきます。
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今日、ご紹介いたしますのは知る人は知っている
The Atarisというアーティストでございます。
彼らの曲を聴いたことがない方は是非聞いていただきたい。
本当に素晴らしいんだよ。1曲1曲のクオリティの高さが。
もうこれには、ドリカムもビックリだね!

このアルバムは『So Long, Astoria』というアルバムで
メジャーデビューして1発目となるCDです。

この作品、「なんで!?どうしてこんなにいいの!?」
ってぐらいに捨て曲がない。本当に素晴らしい出来。
特に私が、ループしてずっと聞いていたのが
4曲目の『My Reply』って曲。
この曲、マジで泣いた。洋楽で泣いたのはこの曲が始めて。

勝手な解釈ですが、この歌はある病弱な少女に送った
メッセージソングだと私は思うのです。

Atarisが大好きな重い病気にかかった少女がいました。
彼女は自分の病気が治ることをほとんどあきらめており
最後の生きた証を残すためにAtarisのメンバーに手紙と詩を送ります。
Atarisのメンバーはその手紙と詩に深く感動し
彼らも、彼女にお返しの歌を作ることにしました。

『君が回復に一歩近づいている事を願っているんだ。』
『君が最後の息で封をした感謝の手紙なんて嬉しいけれど僕は受け取れない』
『そばに立って君が諦めるのに耳を傾けるつもりはないよ』
『目を覚ませ 目を覚ますんだ 信じなくちゃいけない
 あきらめるわけにはいかないんだ』
『僕達が死んでいなくなった後もずっと時は流れ続けるんだから』
と見事な歌詞の歌が出来上がりました。
彼女が助かったかは定かではありません。
しかし、この『My Reply』を聞いた彼女はきっとその後の人生、
幸せであったことでしょう。

…と、私の頭の中ではこんな物語が自然にこの曲を聴くと作られてしまうのです。

本当に1回でもいいから聞いていただきたい。
感動、感動で目の前にワイパー欲しくなっから。
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竹仲絵里さんの新曲なんですが
もう、キュンとしまくり。
失恋の苦い感じがすごく出ててやばいです。


「ねぇ 見てた? 隣のゴンドラでキスしてたよ」
せがんだわけじゃ 無いけど
どうして今日は 手も握らないの?
何度も言いかけては 飲み込んでた言葉が
何かはもうわかってた でもずっと
そばにいたいって お願い
一人にしないでって 祈るように
笑ってみる 私につぶやいた
あなたの答えは サヨナラ サヨナラ


ここが私が特に好きな部分。
やばいでしょ?自分の苦い失恋が思い返されたでしょ?

これに感化された方は即座にCD買いなさい!そして泣きくずれなさい!